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4月18日 佐渡金銀山の世界遺産登録実現に向け、国へ要望を行いました!

 佐渡金銀山の世界遺産登録の実現に向けて、県連役員と国・県・市の議員連盟並びに米山知事と三浦佐渡市長がそろって国に要望活動を行いました。
我が党県連からは、長島会長・柄沢幹事長・沢野総務会長・桜井政調会長が、それぞれの議連連盟の役員と共に、国会・党本部・首相官邸はじめ関係する省庁を訪ね要望を行いました。
初めに午前10時に国会内の二階幹事長を訪ね、今年度の推薦実現に向けての強力な支援をお願いしました。
続いて、党本部を訪ね関係役員に要望を行うとともに、首相官邸に菅官房長官を訪ねました。
官邸ではアメリカのペンス副大統領の来日で多忙の折にも関わらず、菅官房長官に面会に応じていただき、佐渡金銀山の推薦候補についての理解と支援を求めて要望をこないました。
その後、外務省を訪ね、薗浦外務副大臣と面談市要望を行いました。
最後の要望活動として、世界遺産登録の国内推薦候補を所管する文部科学省を訪ね、松野文部科学大臣ならびに宮田文化庁長官のお二人が同席のもとで、佐渡金銀山の世界遺産登録の実現に向けて強く要望を行い理解と支援を求め、本日の要望活動を終了しました。
 


二階幹事長へ世界遺産登録について強く要望する

党本部を訪ね県連三役が要望活動を行いました

首相官邸にて菅官房長官に要望書を渡す陳情団

薗浦外務副大臣へ要望を行いました

薗浦外務副大臣と懇談する県連役員と議員連盟

水落文科副大臣へ要望する陳情団

二階幹事長に要望する陳情団

松野大臣と宮田長官に説明を行う陳情団
 
 
 


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