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パネルディスカッションPROJECT Jを開催しました!

10月28日(土)に党本部青年局と県連青年局合同によるパネルディスカッションPROJECT Jを開催致しました。
パネリストは、その日政治学校でも「なぜ拉致被害者を救えないのか」と題した講義をしていただいた特定失踪者問題調査会の荒木代表、党本部青年局より元航空自衛官の宇都隆史参議院議員、県連青年局からは髙橋直揮青年局長、そして政治学校第2期生を代表し田中広暉さんが「自衛隊は拉致被害者を救えるか」というテーマのもと議論を交わしました。県内より約70名の聴講者にお集まりいただき、質疑応答でも白熱した内容となり、青年部局一同今後もさらに拉致問題に対し世論喚起をする重要性を再認識いたしました。
 


会場の様子

特定失踪者問題調査会 荒木和博 代表

党本部青年局次長 宇都隆史 参議院議員

県連 髙橋直揮 青年局長と政治学校代表 田中さん

コーディネイターを務めた三井田孝欧 広報委員長
 

 

 

 
 

 
 


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