令和8年2月21日(土)、新潟市内において「令和8年 自由民主党新潟県連青年部・青年局合同大会」を開催いたしました。
当日は、令和7年度の青年局広報委員長であり、先の衆議院議員総選挙において初当選を果たされた 内山航 衆議院議員にご臨席を賜りました。
また、小林一大 参議院議員事務所代理 山下和明秘書よりご来賓メッセージを頂戴いたしました。
大会では、令和7年の活動報告ならびに活動方針、決算・予算、役員選任に関する各議案について慎重審議を行い、すべての議案が承認されました。
記念講演では、党本部前青年局長の 中曽根康隆 衆議院議員をお迎えし、「青年局長を終えて」をテーマにご講演いただきました。今後の政権運営、とりわけ高市政権が取り組む重要政策について、大変分かりやすくご説明いただき、参加者にとって有意義な学びの機会となりました。
役員改選では、河原井拓也青年局長が2年の任期を満了し退任、新たに深見太朗青年局長が就任いたしました。
また、安田佳世青年部長が4年の任期を終え、五十嵐遼青年部長が新たに就任いたしました。
さらに、栗原学さん、吉沢一孝さんの2名が本大会をもって青年局をご卒業されました。これまでのご尽力に心より感謝申し上げますとともに、今後も変わらぬご指導・ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
新体制のもと、自由民主党新潟県連青年部・青年局は、地域に根ざした活動を一層強化し、次代を担う責任世代としての使命を果たしてまいります。引き続き皆様のご理解とご支援をお願い申し上げます。













